テーマ:テレビ

加山雄三さんのドラマ

加山雄三氏が、来週、新曲を発表されるらしい。 心配していたが、無事、回復に向かっておられるようだ。 ところで、加山氏といえば「若大将」そして、 田中邦衛氏の「青大将」・・・ その田中氏が他界された。 私よりはもっと前の世代の方になるだろうけど、 「若大将シリーズ」の「青大将」は、また違った人気があったようだ。 私もリア…
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ウイークエンダー

小学生の頃だったと思うから、もう40何年か前になるのかな。 土曜日のこのくらいの時間に「ウイークエンダー」という番組があった。 まあ、テレビ版の写真週刊誌みたいな内容だったけど、 「再現フィルム」というコーナーがあった。 基本、子供が見る番組ではなかったのは確かだけどね。 ある土曜日、これを見ていたら、もう寝たと思った母親…
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日曜日の夜、憂鬱な時間を過ごしてるかい

だとしたら「おお、同士よ」って事になるのかな。 日曜の夜、「笑点症候群」だとか「サザエさん症候群」とかいう言葉はもう、 随分前から言われているね。 「ちびまる子」も、今はその一員なのかな。 思えば、今は土曜日の夕方に移った「ミュージックフェア」も、 もともと日曜の夜十一時の始まりだった。 まぁ、ここら辺になると、もう開き直っ…
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思いがけずナイターが楽しめた

今日はBS朝日で「日本ハム対巨人」のオープン戦の中継があった。 もちろん公式戦ではないが、こんな時期にブロ野球のナイターを 週末に楽しめるのは、ありがたかった。 シーズンが始まると、平日はどうしても試合の終盤か、あるいはもう 帰宅した時には終わっている事も少なくない。 だからこそ、週末には、じっくりと試合開始からナイターで・・…
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今日は火曜日

報道ステーションで「YKK-AP」の、猫のコマーシャルを見ると、 「ああ、今日は火曜日なんだ」と、改めて実感する。 でも、あの猫、どのくらいの歳なのか。 作中では20年くらいの時間が流れていると思うが、 猫って、そんなに長生きするのだろうか。
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名実共に児玉清氏のいない「アタック25」

もう日付けは変わったので昨日になるが、36年に渡って司会を勤められた児玉清氏が他界した後の 最初の、通常の「アタック25」だった。 正式に後継者となったらしい浦川アナウンサーに、いよいよ本当のプレッシャーがかかるのだろうか・・・ 児玉清氏の思いの中には、自分がいよいよ出来なくなった時にはぜひこの人に、という人はいたのかな? 12…
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人は変わるもの、だけど・・・

最近再生していないディスクやテープを整理のためにいろいろ再生していると、 2005年のドラマ「1リットルの涙」の最終回を録画していたものが見つかった。 いったい、いつからあんな風になってしまったのだろう・・・
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夏夕介氏の訃報

小林繁氏に続いて、また50代での訃報である。 かつて大好きだった「特捜最前線」で「叶刑事」役だった夏夕介氏。 1980年春、殉職した津上刑事の後任として特捜のメンバーに加わった。 ここからの5年半が特捜の黄金期だったと思っている。 1985年の秋、船村、吉野、それに高杉婦警らが離脱し、 放送時間帯だった水曜の夜10時もこの頃始…
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小林繁氏の訃報

まだ57歳だという。 小林繁氏、元巨人・阪神投手、現日本ハムコーチの訃報には本当に驚いた。 氏の現役時代、特に「江川問題」とのかかわりについてはまた機を改めて 語らせて頂きたいと思う。 「さんまのからくりTV」 日曜日の夜の人気番組であるが、私がこの「明石家さんま」なるタレントの存在を知ったのは 小林氏が例の騒動で巨人か…
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発明の対価

今日、昼、なんとなくテレビをつれていたら昼間のいわゆるワイドショー番組で 「発明」についていろいろととりあげる番組をたまたま見ました。 ちょうどとこで「青色発光ダイオード」を発明したとされる「中村修二」氏についても 当然ながらとりあげられていました。 何年か前、氏は「発明に対する評価が低すぎる」という名目で訴訟を起こされてました…
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つまらない正月特番

あちこちの放送局でありきたりの正月特番がまだなお続く。 以前は元旦を挟んだ一週間くらいがそうした特番の時期だったかと思うが、昨今は 先月中旬から一か月近くレギュラー番組に代わって特番が続く。うんざりだ。 ところでこれは、以前ディアゴスティーニから刊行されていた「昭和タイムス」。 1972(昭和47)年の表紙である。 この雑…
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